「少人数だからこそ実現できる」そんな提案を

個人企業だからこそ出来る仕事というものもあると思い、丁寧に出来ることを一生懸命行っています。
個人で、企業様のPCの保守メンテナンスを中心に、PCの修理や保守、ネットワーク構築、VPNの構築、HPの作成、構築、管理等を行っています。
当方は、沖縄県名護市在住なので、北部地域のユーザー様合ったIT化やネットワーク構築、VPN,構築、HP作成等を2003年12月より開始してきました。
特に、ユーザー様の意向を踏まえた形でのIT化、ネットワーク構築、VPN構築等に力を入れてきました。その中でPCを守り、ネットワークを守りながら、ユーザー様の業務の拡大に力添え出来るような形でのIT化、ネットワーク構築、VPN構築、HP構築等に他社とは違うポイントとしています。よろしくお願いします。

  • 本日、ホームページ作成依頼のための受注がありました。

    明日より、作成開始となります。まずは、ドメインの決定から開始する予定です。

  • まずは、クライアントPCのOSであるwindowsのwin7,8のwindows10への完全移行が2020年1月にサポートが終了しますので、それに向けて顧客への告知を盛んにしております。それとサーバーでは、windows server2008のサポート終了期限も2020年1月に同時に切れます。当社の管理しているクライアントは、半分くらいは、win10へ移行ずみですが、残りは、win7がほとんどです。サーバーは、win server 2008 standard3台、2012r2が2台あります。問題は、2008 standard r2の移行です。当社としては、現行のサーバーが上位のwindows server 2012r2,2016のどちらにするのか?ただ、ライセンスの問題等もあるし、2008のサーバーが業務に見合うパフォーマンスがあるのか?等の検証段階です。現段階では、ライセンスの問題もそれほど影響なさそうですが、パフォーマンスは、2012r2でないと厳しいという印象です。メモリを増設しただけでは無理そうなので、やはりハードの増強も必要になりますが、現段階でxeonのx3440等では2016standardでは動作がかなり緩慢になります。業務アプリでデータベースを使うとなるとそうとう厳しくなるのではないと予想しています。サーバー機についてはまだまだ検討の余地がたくさんあります。それに比較してクライアントPCの場合は、当社が管理しているのPCのほとんどは、業務用のPCでダウングレード権を利用してのwin7なので、以降は問題ないのも多数含まれているので、それらPCは大丈夫ですが、問題は、win10非対応のPCの処遇ですが、まだお客様も検討中というところが多く、詰めていかないといけない状況です。もともとwin8.1だったクライアントPCは、サポート終了期限がwin server2012r2と同じ2023年になっていますが、当社管理のPCにもともとwin8.1だったPCはそのほとんどがwin10へ移行したと記憶しているので、win8.1機はないとの見解です。PCの保守を毎月行っていますので、期限までに詳細な調査をして、お客様とも打ち合わせを重ねていきたいと考えています。